柊野日記〜Hiragino Diary〜

「人生一度きり、やりたい事やろう」なんて言われるけど、現実はそう簡単じゃない。少しでもやりたい事を追い求めていくブログ。

断乳セレモニーの続き

こんにちは、さがみさがなかです。

 

 

上のブログの続きです。

 

断乳後の夜は、なかなか寝ないため抱っこ紐に入れて夜のお散歩。

 

ようやく寝てくれて、布団に入れたのが21時半。

 

夜泣きが無ければと思いながら、ブログを書き、うとうとしていたら、泣き出した。

 

妻は激しい乳房?の痛みで、寝込んでいる。

 

勝手に泣き止むかなと思っていたが、泣き止まない。時刻は1時。

 

ということで、再び抱っこ紐に入れて家の中を歩き回る。すぐに泣き止み、布団に入れるべく、降ろす。

 

が、背中が布団に触れると泣き出す。

 

チッ…

 

3回程繰り返して、ようやく寝てくれた。

 

次の夜泣きは、3時頃。

 

夜泣きの度に、授乳で過ごしてきた次女は、色々辛いのだろう。

 

お父さんも辛いのだよ。。。

 

抱っこ紐に入れて寝かす。

 

自分が、次女を抱えたまま、仰向けになり、布団へそっと降ろす。

 

泣かなかった。

ホッ。

 

次に泣いたのは6時。

眠い、きつい…

お腹が空いているのだろうと考え、お茶とバナナをあげると機嫌が良くなった。

 

月曜日が祝日で良かったと激しく思うと同時に、夜泣きに対応する妻の大変さ、そして感謝しないといけないと痛感したのであった。

 

乳房の痛み?が相変わらず激しい妻は、家にいてもらい、子供を外に連れ出す。

 

バタバタと過ごし、夜を迎える。

 

明日は三連休明けで仕事が忙しいし、夜泣きが無ければと思いながら、抱っこ紐で寝かしつける。

 

9時に寝てくれて、最初の夜泣きは3時半。

6時間も一気に寝てくれた。

有難い。

 

また寝かしつけて、次の夜泣きは6時前。

 

もう半分起きているので、適当にあやす。

 

ギリギリまで寝てしまい、会社への出社はギリギリ。

 

そして昨日夜。

帰宅も遅く、疲れてすぐに寝る。

 

今朝妻に聞いてみたら、一度も夜泣きをしなかったそう。

 

おぉすごい!

 

ついでに妻も助産院へ行き、乳房の痛み?も緩和されたそうな。

 

良かった良かった。

 

1つの成長に立ち会うことがある出来、よい思い出となりました。